e-とぴあ・かがわ 情報通信交流館

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フォト・ラボK 第10期

  • 休館日のお知らせ
    平成29年7月4日(火)は館内保守点検のため、臨時休館いたします。
  • 開館日のお知らせ
    平成29年7月19日(水)から8月20日(日)までは休まず開館いたします。
  • ロボット入門 7〜9月参加者募集!
    5歳からでも体験可能なレゴ® エデュケーション WeDo™を使って、ロボットを組み立て、モーターやセンサーを動かします。
    平成29年6月1日(木)より、先着順にて受け付けます。満席になる場合もありますので、ご了承ください。
    【予約期間の変更について】
    これまで3ヶ月先までの予約を可能としておりましたが、1ヶ月先までの予約に変更いたします。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。 詳しくはこちらをご覧ください。


≪第4期生 修了作品集≫は、こちらです


   フォトラボK アートとして香川を記録し続けるためのフォトグラファー集団の構築プロジェクト
 

「アート県かがわ」にふさわしい香川の写真群を多様な表現で残せないだろうか。
「フォト・ラボK」は「香川の今」をアートとして後世に残していくフォトグラファー集団の構築を目指すプロジェクトです。
  "アート"と"写真"をキーワードに、表現するための技術・知識を身につけ、 地域コンテンツの発表・保存の一端を担っていける人材の育成を目的としてます。

 

フォト・ラボK作品展Part.9が開催中です。

期 間:2017年3月4日(土) 13:00 〜 3月19日(日) 

※3月6、13日は休館日です。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

K-lovers photographer vol.09作品展も開催されます。

期 間:2017年3月20日(月・祝) 13:00 〜 4月2日(日) 17:00

※3月21、27日は休館日です。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

   <第10期生 募集要項 >
申込には説明会(3/18または3/19)への参加が必要です。
  ◇◇説明会◇◇
 
下記のいずれかの日程に必ずご参加ください。
平成29年3月18日(土)17:00〜17:45   
平成29年3月19日(日)17:00〜17:45

 
  開催日程
 
第1回
4月 8日(土)
4月 9日(日)
第2回
4月15日(土)
4月16日(日)
第3回
5月 6日(土)
5月 7日(日)
第4回
6月17日(土)
6月18日(日)
第5回
7月 1日(土)
7月 2日(日)
第6回
7月22日(土)
7月23日(日)
第7回
8月 5日(土)
8月 6日(日)
 
 
時 間
各日 10:30〜16:30
 

・各回2回同じ内容で実施します。どちらの日程でも受講できます。
・講師の都合により日程変更させていただく場合があります。
・第4回までに課題となるテーマを提出されない場合、それ以降の参加が難しい場合があります。
 

  参加資格 
  アートとして香川を記録し続けるという本プロジェクトの趣旨にご賛同いただける方で、下記の条件をすべて満たしている方
・未成年の方は保護者の同意が必要です。
・説明会に参加できる方
・RAW形式で保存のできるデジタルカメラをお持ちでの方で、基本的な操作及び撮影ができる方
 
材料費
5,940円 (税込)
※作品発表のための用紙代・額装代は材料費と別に自己負担となります
 
定 員
20名 (先着順)
 
お申込み
 3月20日(月・祝)より、お申し込み受付開始 ホームページ、郵送、FAX、ご来館にて受付
【申込締切】 4月2日日)必着
【必要事項】
@郵便番号 A住所 B氏名(フリガナ) C生年月日 D電話番号(日中に連絡が取れる番号) Eメールアドレス
※受講が決まった方にのみメールまたは郵送にてお知らせいたします。
※抽選にもれた方には、その旨の通知はいたしませんので、あしからずご了承ください。
 
内 容
「写真表現とはなにか」「表現の中でのシャッタースピード」
「今の時代のカメラとどう向き合うか」
「ファイル形式の違い(JPEG画像とRAW)」
「自分の表現に必要なもの」 「テーマ」
「アーティストステイトメント」「作品制作」
「PCソフトをつかった現像」「作品展準備」「プリントアウトチェック」他
※第4回までに課題となる撮影テーマを提出されない方は、それ以降の参加が難しい場合があります
 
講 師
所幸則氏(写真家)
1961年高松市生まれ 
大阪芸術大学卒業後、フリーの写真家に。
1992年世界写真見本市「フォトキナ92」で「世界の新しい表現者」の日本代表として作品が選ばれ、その後海外の雑誌に何度も特集組まれるなど、国内外で活躍。
その独特な世界観が写し出す、時間と空間の歪みの中を浮遊しているような革命とも言える作品群は、写真の枠組みを超え世界的にも類い希なアーティストとして写真界以外から注目されている。
   
   

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